人工知能をテーマとしたカンファレンス 「WIRED A.I. 2015」

人工知能をテーマとしたカンファレンス 「WIRED A.I. 2015」

Nextremer村上です。

面白そうなイベントがあったので、参加告知です!

WIRED主催で9月29日(火)に開催される「WIRED A.I. 2015」にNextremerのメンバーも参加してきます。
人工知能に関わる人であれば誰でも耳にしたことがあるであろう”シンギュラリティ”と呼ばれるターニングポイントまで30年、
来るべきAI社会をより良いものにするには何が必要なのか。
その答えへのヒントが見つかるかもしれません。

 

2045年、コンピューターが人類の知能を超える──。
未来学者レイ・カーツワイルが「特異点(シンギュラリティ)」と呼んだターニングポイントまで、あと30年。
人工知能が変える、雇用、ビジネス、ライフスタイル、して、生きるということ。
いま、急速に現実となりつつあるSFのような未来が示すのは、人類にとっての発展か、それとも悪夢か。
来るべきA.I.社会で、日本は世界にいかなる貢献ができるのか。
人工知能を考え、人類の未来を考える
秋の特異点祭り。

http://wired.jp/2015/08/03/wired_ai_2015/

 

AIテクノロジーを扱う以上、Nextremerとしても考えていくべきテーマです。
今後はこういった切り口の記事もアップしていこうと思っています。

 

少し先にはなりますが、このイベント終了後レポートもお送りしますので、お楽しみに!